理念
PHILOSOPHY
もっと
ヒューマンカンパニーへ
人から人へ、
つないできた信頼を、
これからも。
髙瀬物産は、先輩たちがお客様と築いてきた信頼のバトンを受け継ぎ、今を担う私たちがそれを絶やすことなく次代へと渡す。
そうして社内で育まれた“つながりの文化”は、やがて社外へと広がり、生産者から外食店、そしてその先へと続く「人と人を信じて託すネットワーク」へと成長しました。
「髙瀬が届けてくれるなら、きっと間違いない」。そう言ってもらえるような関係性を、私たちは一軒一軒、ひとつの商品ごとに、地道に築いてきました。
“食べるよろこび”をもっと身近に、もっと人間らしく。人が人に届け、人が人を信じ、人が人を笑顔にする。そんな「ヒューマンな商い」を、私たちはこれからも紡いでいきます。
パーパス
PURPOSE
美味しいは
楽しいをつくる
世界中の誰もが、「おいしいものを食べたい」と思っています。
そして、おいしい食事は、それだけで人を笑顔にして、会話を生みます。
髙瀬物産の仕事は、その“おいしい”が生まれる瞬間を、裏側から支えることです。
必要な食材や酒類、資材が揃い、安心して使える状態で届き、困ったときに相談できる。
私たちは外食店の期待にこたえられるように、仕組みとネットワークを整えてきました。
生産者から外食店へ。
これからも「美味しいは 楽しいをつくる」を増やしていきます。
私たちの存在
MISSION
外食を支える
パートナー
外食の現場には、メニュー、原価、季節、オペレーション――日々さまざまな課題があります。
髙瀬物産はお客様のご要望にあわせて、
一緒に考え、必要なものを揃え、安心して使える状態でお届けします。
私たちは、外食店のオンリーワンパートナーでありつづけます。
ビジョン
VISION
信頼でつながる
食の社会インフラ
でありつづける
髙瀬物産は、全国に広がる支店とネットワークを通じて、外食を支えるパートナーになってきました。
私たちが目指すのは、単にモノを届けるだけではなく、
”人と人との信頼ネットワーク“で、安心して任せられる仕組みをつくることです。
髙瀬物産はこれからも信頼でつながる食の社会インフラであり続けます。
マルチステークホルダー方針
STAKEHOLDER
当社は、企業経営において、株主にとどまらず、従業員、取引先、顧客、債権者、地域社会をはじめとする多様なステークホルダーとの価値協創が重要となっていることを踏まえ、マルチステークホルダーとの適切な協働に取り組んでまいります。
マルチステークホルダー方針(PDF)